龍勝の棚田
上っても上っても終わりの無いような階段を休憩をはさみながら上りつめたその眼下には
想像も出来ないような光景が広がりました。
見渡す限りの、日本とは桁違いの棚田に圧倒されました。代々営々と築きあげてきた
営みの凄さに言葉も無くただ立ち尽くしてしまいました。
「この地で生き抜こう」という人間の強い思いを感じ驚嘆するのみでした。
 
   
   

Topページヘ         写真箱へ       小林写真箱へ